みどりの歯科クリニック

つくば市みどりの駅の歯科

029-875-8921
〒305-0881 茨城県つくば市みどりのA70-8
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ブログ紹介

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外観 身近な健康パートナーとして 

つくば市みどりのにあります、みどりの歯科クリニックです。
平日9時から21時まで診療しております。土日診療も行っておりますので、平日お仕事で忙しい方も是非ご来院下さい。
また、当院では矯正歯科、小児歯科、予防歯科にも力を入れております。
【院長】千代川 信輔

 

当院概略

>>医院名 みどりの歯科クリニック
>>診療科目 歯科、矯正歯科、小児歯科、歯科口腔外科
>>診療案内 一般歯科、入れ歯、予防歯科、歯周病、ホワイトニング、審美歯科、インプラント
>>診療予約 あり/お電話にてご予約下さい。
>>電話番号 029-875-8921
>>所在地 〒305-0881
茨城県つくば市みどりのA70-8
>>連絡方法 お電話にてご連絡下さい。
>>駐車場 ・えびはら駐車場 7、8番
・ホームメイト駐車場 5、6、7番
(*) なお、満車の場合は、お近くの有料駐車場をご利用下さい。 立替え頂いた駐車料金は、当院受付にてお支払い致します。
地図
※画像をクリックすると拡大表示されます。
 
開院時間
 
 
午前
午後
月・木・土
9:30~14:00
15:30~18:00
火・水・金
9:30~14:00
15:30~21:00
日(第2, 4)
9:30~14:00
×
 
【休診日】祝日・日(第1, 3, 5)
当面の間、木曜日(*)は休診とします
((*)祝日のある週は除く)。
ご用のある方はお電話下さい。

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【連載24】花は国・地域の象徴 7.日本の国花は桜・菊(その5:菊の御紋)


菊を愛した後鳥羽上皇
中国の菊が日本に渡来したのは、奈良時代末期から平安初期でした。
それから約400年後の鎌倉時代、菊が皇室の家紋として使われ始めました。

発端は、鎌倉初期に大活躍した後鳥羽上皇が、菊の花を大変好んだことです。

上皇は文武両道で自ら刀を打ち、最も難しい焼き入れ工程もこなしたと言われます。
そして刀の茎(なかご)には、十六弁の菊紋を彫ったのだそうです。

このように、上皇は自らの印(しるし)として、菊の紋を愛用しました。

「菊の御紋」は天皇・皇室を表わす
鎌倉時代後期に入ると、菊の紋は後深草・亀山・後宇多の各天皇に受け継がれました。
こうして、天皇による菊の紋の使用が、次第に慣例化されて行きました。

明治2年には、「十六八重表菊」が公式に皇室を表す紋章とされました(*1)。
花弁が16の八重菊が表を向いた図案で、俗に「菊の御紋」とも呼ばれています。

(注記)
(*1) 内閣官報局:法令全書 明治2年、第八百二 親王家ノ菊章ヲ定ム.


 






 

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